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リア充なんて程遠いと知っている

リア充。この言葉は自分にとってとてつもなく遠いものだということは自覚しています。自分も憧れた時期はありました。でも自分はどうやらそちらには行けないタイプの男だってこともよく分かるようになりました。だから非リア充は非リア充らしく生活を送っています。例えば風俗。自分は風俗が大好きです。女の子に無縁な自分にとっては性欲のはけ口ってだけではなく、女の子との空間というか同じ時間を過ごすことが出来る貴重な時間でもあるんですよ。それに性欲面だけではなく、何よりも嬉しいのは自分が選べるって点なんじゃないかなって思うんですよね。実際の所、女の子から選ばれないから非リア充なんです。選ぶなんておこがましい自分ですが、風俗では自分が女の子を選ぶ側になれるんですよね。それが何よりも嬉しいのでとっても助かっています。もしも風俗が無かったら、自分自身の感情はもっと鬱屈して非リア充なんて開き直ることも出来なかっただろうなって。

嫌いじゃないのが休日出勤

休日出勤は自分はそんなに嫌いではないんですよ。嫌だって人も多いと思うんです。社内でも休日出勤は嫌だって人、多いですし。だから変わって上げることもありますよ。手当だって出るし、それに休日出勤はあくまでも溜まってしまった雑務をこなすだけであっていつもほどハードではないんですよね。残業にもならないので別に嫌じゃないんです。家族や子供でもいれば業務云々ではなく、貴重な休日を…って思うのかもしれませんが独身一人暮らしの自分にとって休日と言っても家にいるくらいなので休日出勤は大歓迎です。更に言えば休日出勤は残業がないのでその後風俗を利用しやすいってメリットもあります(笑)休日だとそれなりに混みあっていますけど、それでも夜になるとやっぱり次の日が休日ではないからなのか、案外空いているケースも多いんですよ。だから風俗店が結構良い条件を持ちかけられたりするので、以来休日出勤は自分の中で全然嫌なものではなくなりましたかね。

[ 2017-04-14 ]

カテゴリ: 風俗体験談